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無題
Name 名無し 06/02/28(火)01:30 ID:HamcjKVE No.7915
デビュー戦にデンナロン・シスソバを迎えて「シスソバを焼きそばにしたる」 亀田、相撲を語る「オレは朝青龍が一番好き。何しても嫌われるのがオレに似とる。強い奴は嫌われる」 2戦目を1ラウンドKOで終えて「世界戦まではケンカや。オレとやったらみんな倒れてまうんや」 WBCフライ級王者ポンサクレックとスパーリングした感想「ポンサク?ボコボコにしたったで」 3戦目の前日計量。対戦者のサミン・ツインズジムに枕をわたして「これでおねんねしなさい」(このために枕持参) WBAフライ級王者ロレンソ・パーラにガンを飛ばしながら「オレとやるまでベルトを持っとけよ」 日本バンタム級王者サーシャ・バクティンとのスパーリングに苦戦したが「わざと打たせてたんや」 世界スーパーフライ級王者川嶋勝重について「今、戦ったら100%俺が勝つ」 4戦目が決まって「久しぶりに闘犬が帰ってきたで」 空き缶を握りつぶしながら「今度の相手もこうや!」 日本スーパーフライ級王者有永政幸とスパーリングした感想「試合だったら1ラウンドで終わってる。8オンスのグローブだったら完全にKOや。右ボディーを食らって立てるはずはない」 世界ランク入り濃厚な名城信男とのスパーリング後「試合用のグローブだったら、名城は三途の川渡っとるで」 4戦目に向けての抱負「俺のパンチはヒョードル級。次も1ラウンドで倒す」 西岡利晃について「4回挑戦して一回も勝てへんなんてカネの無駄。相手は「アリガトウ、西岡」言うてるわ」 徳山昌守について「勝つんやからあれはあれでええと思うけど、ファンはおらんやろな」 5戦目の前日会見。報道陣の前で「これ食べとくわ」とタイ人選手に見立てた「タイ焼き」をガブリ。 5戦目をKOで飾って「KOするのは当たり前。亀田と言えばKO、セットなんですわ」 2月21日、聖地・後楽園ホールでの初試合を向かえて「緊張なんてせえへん。四角いリングが三角になるわけやない」 さらに、自ら手にしたマンガ雑誌を引きちぎりながら「相手を真っ二つにしたる」 日本フライ級王者内藤大助について「そんなんおったな」 6戦目に向けての意気込み。「オレとやったらみんな(パンチを浴びて丸くなる)丸虫君になるんや」 生タマゴを飲み込むやいなや「相手がヨードゲンやからヨード卵飲んだった」 自動車免許を取得して「仮免では筆記で落ちたけど、本番では(筆記も)一撃KOやったわ」 ナイキから物品提供を受け「これで巨人の清原、ゴルフのウッズ、亀田と3人そろったな」 7戦目の相手が元世界王者サマンと決まり「でも、もうポンコツやな。3万円(サマン)やん。こんなヤツはオレの相手やない。一撃で倒さんと世界には行かれへん」 シーザリオのアメリカでの勝利の報を聞き、「オレが試合した日にアメリカへ旅立ってん。だから勝ってん」 移籍2戦目が、東洋太平洋タイトルマッチ(世界戦と同じ12回戦)となる可能性が出てきて「12回ももたへんて。もったらそいつ、頭いったーくなんで」 大雨の中、いつも通りに砂浜を走り込み「こんな雨の中、江口(えぐい)洋介やで」 WBC世界スーパーフライ級1位ホセ・ナバーロとのスパーに臨み「早くアメリカに帰りたいって言うんとちゃうか。帰らせへんぞ」 東洋タイトルマッチの作戦を聞かれ「シークレットや!」 「人気でK-1超えたる」 世界挑戦が内定した内藤大助に「王者になったら亀田くんと戦いたい」と挑発され、「なに調子乗っとんねん!勝ってから言えや!」 明石家さんまからの差し入れが届き、「しかしオレ、みんなに好かれるな。やっぱりカリスマ性あるんちゃうん」 OPBF東洋太平洋タイトルマッチでの調印式にて「今日から3日間は亀田祭りや」 東洋太平洋フライ級王者ワンミーチョーク・シンワンチャーとの対戦に臨んで、持参したミニチュアの黒板に「KO 1(ワン)、3(ミー)」と書き、最後にチョークを折り「このチョークみたいにポキッと折れてまうって。気が付いたら病院や。病院の予約、しといたろか」 9戦目の対戦相手が元世界王者アランブレットと決まり「もうブレとるやろ。オレのパンチでもっとブレさしてやる。豪快に倒す」 ボクシングに集中する原動力は何かと問われて「金、金やな」 体重オーバーによる世界タイトル剥奪を2度経験しているアランブレッドに対して「おい、このデブ!体重がきついんとちゃうか。最高のコンディションでオレにかかってこい!」 2005年のJBC年間表彰でKO賞・新鋭賞の2部門に選出されたが「最優秀選手(MVP)以外はいらん」と受賞拒否。 対戦が予定されていたエドガル・ソーサがケガを理由にキャンセルしたことについて「ポスターに名前まで書いとるのに。逃げよったわ、アイツ。気持ちは分かるよ。俺、WBCでも名前通ってるからな。怖いんやろ」 |